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by foobird3

1月の米求人広告指数が37に低下、今後半年の消費者センチメント悪化=CB

1月の米求人広告指数が37に低下、今後半年の消費者センチメント悪化=CB

米大手民間調査機関コンファレンス・ボード(CB)が発表した1月の求人広告指数(季節調整後)は、景気が上向いたにもかかわらず37となり、前月の下方修正値38から低下した。昨年12月は当初39とされていた。05年1月は42だった。

 CBエコノミストのケン・ゴールドスタイン氏は「1月は、今後6カ月の雇用に対する消費者のセンチメントが落ち込んだ。指数は、雇用の小幅な伸びを示しているだけでなく、今春、新規雇用一段と増加することを期待していないことも示しいる。」と話している。

 1月のオンライン求人広告は216万2000件となり、前月の163万2000件から再び増加した。


オンラインの求人申し込みは増加傾向にあるようですね。
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by foobird3 | 2006-02-24 15:25